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オランダの幼女が正論「いつも一人でゲームや食事してると人との付き合い方がわからなくなっちゃうでしょ」 : ガハろぐNewsヽ(・ω・)/ズコー
この前メイド喫茶に初めて行ったって友人に感想聞いたら「普段は女性からゴミのように扱われてるのにあそこに行くと年頃の女の子達が僕に媚を売ってくる!ただ僕の財布の中の金を掠め取るためだけに!お金凄い!そう…金はな、命より重いんだ!そこの認識を誤魔化す輩は生涯地を這う…!」って言ってた
マックの隣席で大学1年生らしき女子4人組の1人が、初彼氏ができた話を披露。それに対し、残る3人のうち2人が「いいね、彼氏ほしいね」と羨ましがる。2人は交際歴がない模様だ。だが、残る1人は明らかにモテそうなルックスの女子で、話に一切絡もうとしなかった。厳しい女子の世界を垣間見る。
昔は「失礼な人の話は聞かなくてもよい」ということを知らずに、何度も失礼な人に心を折られたものだったよ。みんなも、失礼な人の話は聞かなくていいんだよ。
さようなら、とこの国の人々が別れにさいして口にのぼせる言葉は、もともと「そうならねばならぬのなら」という意味だとそのとき私は教えられた。「そうならねばならぬのなら」。なんという美しいあきらめの表現だろう。西洋の伝統のなかでは、多かれ少なかれ、神が別れの周辺にいて人々をまもっている。英語のグッドバイは、神がなんじとともにあれ、だろうし、フランス語のアディユも、神のみもとでの再会を期している。それなのに、この国の人々は、別れにのぞんで、そうならねばならぬのなら、とあきらめの言葉を口にするのだ。
アン・リンドバーグ (須賀敦子『遠い朝の本たち』より) (via refrainrefrain) (via seepassyouagain) (via magao) (via comsmet) (via lookalikelike) (via gkojax-text) (via m0gyan) (via namimory) (via it-shine-reading) (via kkj114) (via muhuhu) (via kkj114)
娘が「イチゴジャムをご飯にかけて食べてみたい」というので「好きにすれば」と言ったらかけて食べてた。無言で首を振ったあと、「これで諦めずにいろんなことにチャレンジしたい」と意味不明なほどに前向きなコメント。
Tumblrが「アメリカ大陸の発見」の如く何度も再発見されている
Twitter / makura (via gearmann)

(ジェーン・スー)何で美大の人はすぐ自分のヌードを撮りたがるの?あれ、よく分かんない。

(高野政所)カマしでしょ。それも。

(しまおまほ)カマしですね。あと、ナプキンを作品に使う。大人のおもちゃを作品に使うとか。

(高野政所)あー。でもそれはナードコアの人が童貞なのに急にAVの声ばっかりサンプリングして曲作るのと同じですね(笑)。『カマしてんだよ、俺』っていう。『分かってるぜ!』みたいな。分かってねーくせに。分かりますよ、そういう気持ちは。

(ジェーン・スー)ありますよね、そういうの。

clitography:

Cemetery and Skyscraper 

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